フレーザー島に着いたけど・・・
フレーザー島に着きまして、
たくさんのバスや車がある中、
ホテルのニュースタッフだと伝えると、
案内されたのは一般のツアー客も乗っているバス。

フレーザー島では砂の上を走るから
4WDしか入れないって聞いてたけど、
乗り物に疎い私は4WD=ジープみたいな車だと想像してましたよ。
バスもあるのね~f^_^;
そしてバスは出発。
1つ言っておきます!
シートベルトはちゃんとしてくださいっ!
騙されたと思って!
砂の上を走るのですが、ビックリするぐらい揺れます。
ビックリするぐらいというか、ビビるぐらい揺れますΣ( ̄ロ ̄lll)
その揺れも縦と横に・・・。
体重が軽い人だったら、何度も浮いちゃうはずΣ( ̄Д ̄;)
こんだけ揺れるなんて、乗り物酔いしやすい人は大変かも・・・。
こういうの私は好きなんですが、
そんな私でも興奮からだんだん恐怖に変わってきます(笑)
途中、バスが倒れるんじゃないかっていうぐらい横に揺れたりとか・・・。
森の中にある砂道を走っていくこと約1時間、
バスはある湖に到着しました。
ここで自由時間1時間。

服の下に水着を着ているツアー客は、湖に入って楽しんでますが、
何も聞かされてない私たちニュースタッフは
1時間湖でボーっとするだけ(笑)
暇だー!!
やっと集合時間になり、バスに戻ります。
この時点でお昼11時半。
朝6時半に朝食を食べた私は、
もうすでにお腹ペコペコでーすΣ( ̄Д ̄;)
でもランチはまだらしく、次に向かうのはレインフォレスト。
森林の中の細い道をずーーっと歩いていきます。


ガイドさんは30分って言ってたけど、40分以上かかったよー!
結局バスに戻ってきたのは、レインフォレストに着いた1時間後。
もう午後1時過ぎだよー!
ランチはー?(笑)
そしてやっとランチをいただける時間になりました。
場所は・・・
そう!
私たちが働くホテルのレストランです。
しかもレストランは私の職場になる場所。
ということは、このランチで、そのレストランがどんなところか、
どんな食事が出るのかわかるということね。
ホテルに着いて、
ツアー客と一緒にレストランに向かおうとした私たちはガイドさんに止められ、
自分たちの荷物を下ろして、レセプションで待ってて、とのこと。
えーーー!!
ランチはーーー?!
もうお腹が空き過ぎて、これ以上待てないよー!
でも言われるがままレセプションで待ってるしかありません><
そして現れたのはホテルマネージャーのお偉いさんでした。
挨拶をした後、スタッフ側のレストランの入り口から案内され、
ようやくランチをいただけることになりました♪
あんなに腹ペコだったのに、緊張であんまり食べれなかったよ・・・。
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たくさんのバスや車がある中、
ホテルのニュースタッフだと伝えると、
案内されたのは一般のツアー客も乗っているバス。

フレーザー島では砂の上を走るから
4WDしか入れないって聞いてたけど、
乗り物に疎い私は4WD=ジープみたいな車だと想像してましたよ。
バスもあるのね~f^_^;
そしてバスは出発。
1つ言っておきます!
シートベルトはちゃんとしてくださいっ!
騙されたと思って!
砂の上を走るのですが、ビックリするぐらい揺れます。
ビックリするぐらいというか、ビビるぐらい揺れますΣ( ̄ロ ̄lll)
その揺れも縦と横に・・・。
体重が軽い人だったら、何度も浮いちゃうはずΣ( ̄Д ̄;)
こんだけ揺れるなんて、乗り物酔いしやすい人は大変かも・・・。
こういうの私は好きなんですが、
そんな私でも興奮からだんだん恐怖に変わってきます(笑)
途中、バスが倒れるんじゃないかっていうぐらい横に揺れたりとか・・・。
森の中にある砂道を走っていくこと約1時間、
バスはある湖に到着しました。
ここで自由時間1時間。

服の下に水着を着ているツアー客は、湖に入って楽しんでますが、
何も聞かされてない私たちニュースタッフは
1時間湖でボーっとするだけ(笑)
暇だー!!
やっと集合時間になり、バスに戻ります。
この時点でお昼11時半。
朝6時半に朝食を食べた私は、
もうすでにお腹ペコペコでーすΣ( ̄Д ̄;)
でもランチはまだらしく、次に向かうのはレインフォレスト。
森林の中の細い道をずーーっと歩いていきます。


ガイドさんは30分って言ってたけど、40分以上かかったよー!
結局バスに戻ってきたのは、レインフォレストに着いた1時間後。
もう午後1時過ぎだよー!
ランチはー?(笑)
そしてやっとランチをいただける時間になりました。
場所は・・・
そう!
私たちが働くホテルのレストランです。
しかもレストランは私の職場になる場所。
ということは、このランチで、そのレストランがどんなところか、
どんな食事が出るのかわかるということね。
ホテルに着いて、
ツアー客と一緒にレストランに向かおうとした私たちはガイドさんに止められ、
自分たちの荷物を下ろして、レセプションで待ってて、とのこと。
えーーー!!
ランチはーーー?!
もうお腹が空き過ぎて、これ以上待てないよー!
でも言われるがままレセプションで待ってるしかありません><
そして現れたのはホテルマネージャーのお偉いさんでした。
挨拶をした後、スタッフ側のレストランの入り口から案内され、
ようやくランチをいただけることになりました♪
あんなに腹ペコだったのに、緊張であんまり食べれなかったよ・・・。
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